KILL BILL vol.1
笑金の黄色のジャージを見るたびに KILL BILL を思い出すのだけど、とうとう抑えきれずに観てしまった。
笑金の黄色のジャージを見るたびに KILL BILL を思い出すのだけど、とうとう抑えきれずに観てしまった。
KILL BILL を観るのは2度目なので vol.2 が面白くないことはわかっていたのですが、vol.1 だけ観て vol.2 を観ないというのもアレなんで…。
モーガン・フリーマン出演作品は要チェックなのでテレビで放送されているものを観ました。
サミュエル・L・ジャクソン主演という理由で観たのですが…。
この作品 R15 指定らしいのですが、30過ぎのおっさんでもかなりヒクようなシーンがたくさんありました。
ペネロペ・クルスは女優だなと感じさせる作品です。
ジュラシック・パークは観て、ロスト・ワールドは観ていないという状態でジュラシック・パークIII を観ました。
どんなに面白くない作品でも途中まで観たら最後まで観るのですが、ちょっとこのスポーンはひどすぎる。
タイトルのまま、同性愛をテーマにした作品。
私の頭の中の消しゴムはやっぱりすごく良い。
ホラー映画を観たのはいつ以来だろう!?
アメリカンヒーローってどれも同じような…。
劇場で公開されていたときにちょっと気になったのだけど、結局観に行く機会がなかったので…。
ホントありがちな姉妹の生き方を取り上げている作品なのだが…。
この Mr. & Mrs. スミス は何も準備なく、何も考えずに観るととても面白い作品だと思います。
今まで使い古されたストーリーを恥ずかしげもなく映画にしてしまった感じの作品。
最近めっきり映画漬けの日々を送っております。
相変わらず、完全自動制御の機械は暴走するのですね。
ブレイド2 って観たんだったかな? と思いながら観始めたのですが、そんなことはあまりにも些細な出来事で…、始まってから20分ぐらい世界観を思い出せませんでした。
「踊る大捜査線」シリーズや「交渉人 真下正義」とか少し違ったテイストになっています。
久しぶりに、一度観ただけでは理解できない作品に出会った気がする…。
CUBE の続編だ! と思ってみたのですが、CUBE シリーズって 2 もあったんだ…。
公開時からこれだけ「意味がわからない」、「難しい」などと騒がれていると、何が何でも一度で理解してやるぜ! なんて思ってしまう。
映画の評論などを見ていて「映画より(ドラマより)、やはり原作が一番」というような意見を目にしますが、電車男を観て初めてその気持ちがわかりました。
原作は読んでいませんが、数ヶ月前にテレビで放送されていた(なんてタイトルか忘れた)それっぽい番組を少し見て、この妙にカルトっぽい雰囲気に惹かれていたので早速観に行ってきました。
80 年代の代表的な映画「スタンド・バイ・ミー」を久しぶりに観た。
なんでこんな設定を思いつくのだろう? とちょっと感服してしまう。
スタートからブレットタイム(マシンガン撮影)のフリースローダンクで鳥肌が立ちました。
昨日開幕したサッカーワールドカップドイツ大会のドイツ vs コスタリカの試合をじゃがりこジャーマンポテト味でも食べながら観戦しようと買いに行っていたら、試合はもう終わっていました。
最近やっと邦画も韓国映画もハリウッド映画も分け隔てなく観られるようになりました。ヨーロッパものは未だにちょっとアレですが…。
1 週間ぐらい前に観たのだが、とくに書くべき感想はないなと思ったまま放置していた。
CUBE → CUBE ZERO → CUBE2 とやや変則的な順番で観ました。
少し前まで Gyao を見ると、元ちとせの「青いレクイエム」を BGM に 3 億円事件の犯人がヘルメットを取ると髪の長い女性だった…という衝撃的な CM がガンガン流されていた「初恋」。
2005 年春に TBS テレビ放送 50 周年スペシャルドラマと銘打ち放送されたテレビドラマです。
オーシャンズ 11 は 2 度目の鑑賞です。
オーシャンズ11 のキャストにさらにキャサリン・ゼタ=ジョーンズまで加わって超豪華な布陣になったわけですが…。
とにかく文章と Google Adsense を見てください。
スタート直後から 1 時間ぐらい一度も息つく暇がない。
タイトルからは全く内容が読めない「綴り字のシーズン」。この作品邦題をつける必要あったのかな!?
最近アメリカドラマにはまっているため映画から遠ざかっていたのですが、久しぶりに映画のDVD観ました。
「THE 有頂天ホテル」という非常にインパクトのあるタイトルに強く興味をひかれ、以前から一度は観てみたいなと思っていたのですがやっと観ることができました。
最近、そこそこ映画観てるのですが、レビュー書くの面倒だなぁ~と放置してました。
年末年始はえいが漬けでした。
昨年末に兄から借りた大量の映画DVDを時間があるときにちょこちょこ観ているのですが、いかんせん兄チョイスなのでズバッと私のストライクゾーンに来ることがない。
まとめサイトも漫画(ウェブ)も読みましたが、Gyaoで映画版「痴漢男」を配信していたので観ました。
グラビアアイドルの佐藤寛子さんが写真集でヌードになったと聞きつけたので、どんなものかと探ってみたのだけれど、Amazon.co.jpカスタマーレビューがかなり低俗。
もう半年以上、映画ネタを書いていないのだけれど、その間もそれなりに映画を観ていました。
久しぶりにテレビで放送されている映画を観た(「S.W.A.T.」)。
数が月前のある日、突然中国の小説が気になりだし、とりあえずは「水滸伝」ということで、数ある水滸伝の映像作品の中でも群を抜いて評価が高く、中国国内での最高視聴率が45%超と超大作と思わせる情報が揃っていた水滸伝 永遠なる梁山泊を観ることに決めた。
十数年間自由な生き方をしているので、季節感や曜日感などとっくに忘れてしまったと思うのだけれど、秋の夜長は映画が観たくなる。
最近、絶景やら世界遺産やらのきれいな景色を特集するテレビ番組が大人気のようです。
ここには書かない、早送りで観ている映画もあわせると最近かなりのペースで映画を観ている。