社民党国会議員の保坂展人さんの「保坂展人のどこどこ日記:ホリエモンと東京拘置所」を読んで、今まであまり考えもしなかった拘置所内での処遇についてなるほどなと考えさせられた。
ヒルズにいる時のように自由にパソコンを使えないにしても、グーグルのニュースぐらいは見る権利があるだろう。保坂展人のどこどこ日記:ホリエモンと東京拘置所より引用
あえてグーグルのニュースというあたり、やはりいくら独立したニュース組織を持つメディアとは言っても「livedoor ニュース」ではいろいろ問題があるんでしょうな。
昨日のニュースを見ていて、「もし自分が拘置所に入れられたらと…」と考えた人が少なからずいるのではないかと思いますが、個人的にはネットやケータイが使えない状況って非常にストレスになりそうです。ホリエモンならなおさらでしょう。
もし入院したら…と考えることがよくあります。